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自社情報が埋もれてしまう可能性
 他の就職サイトでは膨大な数の企業数を宣伝にしているところがありますが、はたして掲載している企業は 多くの学生に自社情報を見てもらえているのでしょうか?
  答えはNOです。
 何十万人もの登録学生がいるのにエントリーが少ないのはなぜでしょうか?
 学生は就職難といえ大手志向であり、会社名に聞いたような名が付いている企業に申し込みが集中します。
 名もない企業は検索結果の一覧に表示されるだけで、クリックして企業情報・採用情報を見てもらうまでにいたりません。
 それでは、どのようにすれば掲載した情報を学生に見てもらえ、多くの学生を引き付けられるのでしょうか?



■他サイトによるPull型のインターネット採用
御 社 大手サイト 学 生

・非常に多くの会員を集めることで、御社情報に興味を持つ学生の絶対数を上げることを目標としている。

・一括エントリー機能によって、学生自身もどれだけの企業にエントリーしたかあまり把握しておらず、採用担当者が連絡をしてもノーレスポンスの場合が多い

・多額のオプション契約をしない限り、幅広い学生に自社を興味を持たせることは不可能である。


■GET!によるPush型のインターネット採用
御 社 GET! 学 生

・会員に対して採用担当者自身の手によって、自社を知ってもらいたい学生へ必ず紹介することができる。

・GET!の逆求人システムによって、GET!に登録している学生(昨年度実績:約3万名)へ確実に御社の情報を届けることが可能である。

・御社のニーズにあった学生を、様々な検索項目により探し出し、直接コンタクトを取ることが可能です。

■ 結果例 ■
・10月になっても採用予定人数が確保できなかったが、人材発掘ページを使ったところ、すぐに3名採用することができた。

・理系学生がどうしても取れない企業が、文系だが理系よりの学生を探し出し、採用ができた。

・自衛官の募集で、企業への就職を考えているまったく縁のなさそうな学生に送ったところ、数名から返事が来て試験を受験に来た。

と、このように採用情報を掲載して反応待っているだけでは、獲得できなかった学生とのマッチングを実現させます。



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